通勤電車の中や仕事の休憩中に、ふとスマホを見ると見覚えのない着信履歴が残っていることがあります。
番号を確認すると「422」から始まる数字の羅列。03や090ではなく、見慣れない局番に違和感を覚えるのではないでしょうか。
もしかしたら重要な仕事の連絡かもしれない、あるいは役所や配送業者からの緊急の用件かもしれないと不安になり、折り返すべきか迷っているかもしれません。
しかし、結論から申し上げます。
もしその番号の頭に「プラスマーク(+)」が付いていたら、それは絶対に折り返してはいけない危険な電話です。
一方で、もし「0422」であれば、それは東京都内からの一般的な着信の可能性があります。
このわずかな違いを見落とすと、国際的な詐欺トラブルに巻き込まれたり、高額な通話料を請求されたりするリスクがあります。
この記事では、2025年現在、多くの日本人を悩ませている「422」から始まる電話の正体について、徹底的な深層調査に基づいた事実をお伝えします。
なぜあなたにかかってきたのか、その裏側にある詐欺の手口、そして今すぐスマホで行うべき設定までを詳しく解説します。
読み終える頃には、この不気味な着信に対する不安は完全に解消され、二度と迷うことなく適切な対処ができるようになっているはずです。
「422」から始まる電話の正体は2つある

- 【危険】「+422」は実在しない国番号の詐欺電話
- 【安全】「0422」は東京都(武蔵野・三鷹)の固定電話
- スマホの表示で見分ける「+」の有無が命綱
- 0422と+422を混同させる心理的な罠
【危険】「+422」は実在しない国番号の詐欺電話
まず最も警戒すべきケースである「+422」について解説します。
スマートフォンの着信画面や履歴に「+422」と表示されている場合、これは国際電話を意味するプラスマークがついていることから、海外からの着信であることは間違いありません。
しかし、国際電気通信連合(ITU)が割り当てている国番号リストを詳細に確認しても、「422」という国番号は存在しないのです。
通常、国番号はアメリカなら「+1」、中国なら「+86」、日本なら「+81」というように厳格に決められています。
実在しない国番号から着信があるという事実自体が、この電話が通信システムを悪用して番号を偽装したものであることを強く示唆しています。
通信技術の進歩により、発信元の番号を好きな数字に書き換えて通知させることは、悪意ある技術者にとってはそれほど難しいことではありません。
2025年現在、こうした「存在しない国番号」を使った詐欺電話は急増しており、セキュリティ各社や警察当局も注意を呼びかけています。
実在しない番号を使う理由は、発信元の特定を困難にするためや、特定の地域からの電話だと誤認させるためなど様々ですが、いずれにせよ正規のビジネスや個人の連絡でこのような番号が使われることはあり得ません。
したがって、「+422」からの着信は、100パーセント悪質な電話であると断定して差し支えありません。
出る必要もなければ、折り返す必要も全くないのです。
【安全】「0422」は東京都(武蔵野・三鷹)の固定電話
一方で、同じ「422」という数字の並びを含んでいても、先頭に「0」がついている「0422」は全く意味が異なります。
これは日本の総務省が定めた正規の市外局番であり、具体的には東京都の武蔵野市や三鷹市周辺で使用されている固定電話の番号です。
吉祥寺や三鷹といったエリアにお住まいの方や、その地域にある企業、店舗、公共機関との関わりがある方にとっては、日常的に目にする番号かもしれません。
例えば、以前に吉祥寺のデパートで買い物をした際の配送連絡や、三鷹市にある病院や役所からの連絡、あるいはその地域に住む友人や親戚からの電話である可能性があります。
また、この地域の企業が営業電話をかけてきているケースも考えられます。
つまり、「0422」からの着信は、国内のどこかに実在する誰かが、日本の通信網を使ってかけてきている正規の電話なのです。
もちろん、正規の番号だからといって、内容が良いものであるとは限りません。
単なる不要なセールス電話である可能性もあります。
しかし、少なくとも「+422」のような得体の知れない国際詐欺グループによる犯罪行為とは根本的に性質が異なります。
国内法が適用される範囲内の通信であり、相手の身元もある程度追跡が可能です。
したがって、「0422」からの着信については、過度な恐怖心を抱く必要はありません。
心当たりがある場合は出ても問題ありませんし、心当たりがなければ留守番電話のメッセージを待つという一般的な対応で十分です。
スマホの表示で見分ける「+」の有無が命綱
「+422」と「0422」の違いは、文字にしてしまえば明確ですが、実際のスマートフォンの小さな画面では見落としてしまいがちです。
特にiPhoneやAndroidなどのスマートフォンでは、着信時に相手の番号が大きく表示されますが、その先頭にある小さな「+」マークの有無こそが、安全と危険を分ける決定的な境界線となります。
多くのスマートフォンでは、連絡先に登録されていない番号からの着信の場合、番号の下に発信地が表示されることがあります。
「0422」であれば「東京都 武蔵野市」や「日本」と表示されることが多いはずです。
しかし、「+422」のような国際電話の場合、機種によっては「国際電話」と表示されたり、国番号が存在しないために単に「不明」や、国名が表示されなかったりすることがあります。
着信履歴を確認する際は、必ず番号の先頭を凝視してください。
もし「+」がついているなら、それは海を越えて(あるいはシステムを偽装して)届いた悪意あるシグナルです。
逆に「0」から始まっているのであれば、国内の電話網からの発信です。
焦ってリダイヤルボタンを押す前に、一度深呼吸をして、この「+」があるかないかを確認する癖をつけるだけで、トラブルに遭う確率は劇的に下がります。
このシンプルな確認作業こそが、あなたの資産と個人情報を守るための命綱となるのです。
0422と+422を混同させる心理的な罠
詐欺グループがなぜわざわざ「422」という番号を選んで偽装するのか、その背景には人間の心理的な隙を突く巧みな罠が隠されていると考えられます。
日本の首都圏において、市外局番「0422」は比較的認知度の高い番号です。
特に東京近郊に住む人々にとっては、見慣れた数字の並びであるため、着信画面に「422」という数字が見えた瞬間に、無意識のうちに「ああ、あの辺りからの電話か」と脳が勝手に補完してしまうのです。
この「見間違い」や「勘違い」こそが、詐欺師たちの狙いです。
人間は忙しい時や焦っている時、細かい記号よりも目立つ数字のパターンを優先して認識する傾向があります。
仕事中の慌ただしい時間帯や、寝起きで意識がはっきりしていない時に着信があると、先頭の「+」や「0」の違いに気づかず、「東京の知り合いかもしれない」と思って電話に出てしまったり、折り返してしまったりするのです。
実際にSNS上では、「吉祥寺の店からかと思って折り返したら、変なガイダンスが流れた」といった報告が散見されます。
これはまさに、0422と+422を混同させる罠に引っかかってしまった事例です。
詐欺グループは、日本人が反応しやすい番号の並びを研究し、意図的に誤認を誘発しています。
彼らは技術的なハッキングだけでなく、こうしたソーシャルエンジニアリング(人間の心理的な隙や行動のミスにつけ込む手法)も駆使して攻撃を仕掛けてきているということを、私たちは強く認識しておく必要があります。
「+422」に出てしまったらどうなる?手口と対策

- 中国語の自動音声が流れる「大使館詐欺」の実態
- 「ワン切り」で折り返すと高額請求の可能性も
- 出てしまった・折り返してしまった時の対処法
- 個人情報が漏れているわけではない理由
中国語の自動音声が流れる「大使館詐欺」の実態
もし万が一、「+422」からの電話に出てしまった場合、どのようなことが起きるのでしょうか。2025年現在、最も多く報告されているのが、電話に出た瞬間に中国語の自動音声が流れるパターンです。
この音声は非常に威圧的なトーンで語られることが多く、内容は多岐にわたりますが、共通しているのは「公的な機関」を名乗ることです。
典型的には「中国大使館です」「公安局です」あるいは「入国管理局です」といった組織名を騙ります。
そして、「あなたに重要な書類の不備がある」「在留資格に問題が生じた」「強制送還の可能性がある」といった不安を煽るメッセージを一方的にまくし立てます。
さらに、詳細を知りたければダイヤルの「9」を押すように指示したり、特定の番号へかけ直すよう誘導したりします。
これは、日本に住む中国人や、中国語を理解する人々をターゲットにした詐欺手法ですが、言葉がわからない日本人に対しても無差別に発信されています。
言葉がわからなくても、突然の外国語の自動音声に驚き、恐怖を感じる人は少なくありません。
また、最近では日本語の自動音声で「NTTファイナンス」などを名乗り、「未納料金があるため法的措置を取る」と脅すケースも確認されています。
いずれにせよ、これらはすべて架空の話であり、あなたの不安を煽って金銭や個人情報を盗み取ろうとする劇場型の詐欺です。
「ワン切り」で折り返すと高額請求の可能性も
もう一つの典型的な手口が「ワン切り」です。
着信音が1回か2回鳴っただけですぐに切れ、履歴に「+422…」という番号だけが残るケースです。これは、電話に出させることよりも、受信者に「誰だろう?」と思わせて折り返し電話をかけさせることを目的としています。
この手法は「国際ワン切り詐欺(Wangiri Fraud)」として世界的に知られる手口です。
この履歴を見て折り返してしまうと、その電話は国際電話として扱われます。
電話がつながった先では、アダルトサイトの音声ガイダンスや、意味のない音楽、あるいは何らかの自動音声が流れることがありますが、その間、あなたは高額な国際通話料金を負担し続けることになります。
詐欺グループは、特定の通信会社と結託しており、発生した通話料の一部をキックバック(報酬)として受け取る仕組みを構築していると言われています。
つまり、あなたが折り返して通話がつながっている時間が長ければ長いほど、詐欺師たちが儲かる仕組みになっているのです。
数十秒程度の通話であれば数百円程度の被害で済むかもしれませんが、もし相手の巧みな話術や自動音声に聞き入ってしまい、長時間の通話となれば、数千円から数万円の請求が来る可能性も否定できません。
好奇心や心配から折り返すという行為そのものが、彼らの集金システムに協力することになってしまうのです。
出てしまった・折り返してしまった時の対処法
もし、うっかり電話に出てしまったり、履歴を見て折り返してしまったりした場合はどうすればよいのでしょうか。
まず、電話に出てしまった場合ですが、相手が自動音声であったり、片言の日本語や外国語で話しかけてきたりした時点で、即座に通話を切断してください。
「失礼ではないか」「間違い電話だと伝えなければ」という配慮は一切不要です。
相手は犯罪者であり、会話を成立させること自体がリスクとなります。
何も言わずに切るのが正解です。
次に、折り返してしまった場合ですが、これも気づいた時点で即座に切ることが最優先です。
通話時間が短ければ短いほど、被害(通話料)は最小限で済みます。
そして、その後は二度と同じ番号にはかけないでください。
もし相手から再びかかってきても、絶対に出てはいけません。
金銭的な要求をされたとしても、決して支払ってはいけません。
プリペイドカードを購入して番号を教えろと言われたり、銀行口座への振り込みを指示されたりしても、すべて無視してください。
一度支払ってしまうと、「カモ」として認識され、骨の髄までしゃぶり尽くされることになります。すでに金銭被害が発生してしまった場合や、執拗な脅迫を受けている場合は、最寄りの警察署にある生活安全課や、消費生活センター(ホットライン188)に相談してください。
しかし、単に一度通話してしまった程度であれば、着信拒否をして無視を決め込むのが最も効果的な対処法です。
個人情報が漏れているわけではない理由
「知らない番号からかかってきたということは、私の電話番号がどこからか漏れたのではないか?」と不安に思う方は非常に多いです。
個人情報流出のニュースが後を絶たない現代において、その心配はもっともです。
しかし、今回の「+422」のような国際詐欺電話に関しては、あなたの個人情報がピンポイントで漏洩した結果かかってきたとは限りません。
多くの場合、詐欺グループは「オートダイヤラー」と呼ばれるプログラムを使用し、機械的に電話番号を生成してランダムに発信しています。
例えば「090-1111-xxxx」の末尾4桁を0000から9999まで順番にかけていくといった、いわゆる「総当たり攻撃」を行っているのです。
つまり、あなたにかかってきたのは、あなたの名前や住所を知っているからではなく、単に「数学的に生成された番号がたまたま現在使われているあなたの番号と一致した」というだけの可能性が高いのです。
したがって、電話がかかってきたという事実だけで「私の個人情報はすべて彼らに知られている」とパニックになる必要はありません。
彼らが知っているのは「この電話番号は現在使われており、電話に出る人間がいる」という事実だけです。
ここで慌てて電話に出て名前を名乗ったり、問いかけに応じたりしてしまうと、そこで初めて新たな個人情報を彼らに与えてしまうことになります。
無視を貫けば、彼らにとってあなたの番号は「反応のない無価値なデータ」となり、リストから削除される可能性すらあるのです。
なぜあなたの番号にかかってきたのか?

- 電話番号は「漏れた」のではなく「総当たり」されている
- iPhone/Androidですぐできる着信拒否設定
- 携帯キャリアの迷惑電話ブロックサービスの活用
- アプリ導入による最強の自衛策
電話番号は「漏れた」のではなく「総当たり」されている
前述したように、国際詐欺電話の多くは、あなたの個人情報を狙い撃ちしたものではなく、無差別な絨毯爆撃のようなものです。
詐欺グループにとって、電話番号リストを入手する方法はいくつかありますが、最もコストがかからず効率的なのが、プログラムによるランダム発信です。
彼らはコンピュータを使って、24時間休みなく世界中のあらゆる番号の組み合わせに対して発信を続けています。
1万回かけて1人でも折り返してくれれば、彼らにとっては利益が出るビジネスモデルなのです。
ですから、「なぜ私だけ?」と自分を責めたり、過度に不運を嘆いたりする必要はありません。
雨が降れば誰でも濡れるように、スマホを持っていれば誰にでも起こりうることなのです。
ただし、過去に怪しいサイトに登録してしまったり、SNSに電話番号を公開してしまったりしている場合は、その情報が名簿屋を通じて売買されている可能性もゼロではありません。
しかし、今回の「+422」のような大規模なワン切り詐欺に関しては、総当たりによる機械的な発信が主流であると理解しておくことで、精神的な不安はずいぶんと軽減されるはずです。
重要なのは、かかってきた理由を探ることではなく、かかってきた後にどう防御するかです。
iPhone/Androidですぐできる着信拒否設定
不安な着信を二度と受けないために、今すぐできる対策があります。
それはスマートフォンの標準機能を使った着信拒否設定です。iPhoneとAndroid、それぞれのOSには特定の番号からの着信をブロックする機能が備わっています。
iPhoneの場合、着信履歴の右側にある「i」マークをタップし、画面の一番下にある「この発信者を着信拒否」を選択するだけで完了です。
これにより、その特定の番号からの電話はシャットアウトされます。
また、iOSには「不明な発信者を消音」という強力な機能もあります。
「設定」>「電話」の中にあり、これをオンにすると、連絡先に登録されていない番号からの着信は音を鳴らさずに直接留守番電話に送られ、履歴にだけ残るようになります。
知らない番号には絶対に出たくないという方には最適な設定です。
Androidの場合も同様に、電話アプリの履歴から該当する番号を長押し、またはメニューから「ブロックして報告」などを選択することで着信拒否が可能です。
Androidも機種によっては「不明な番号をブロック」する設定が可能ですので、設定メニューを確認してみることをお勧めします。
これらの機能は無料で、誰でも数秒で設定できるため、被害に遭う前の最初の一手として非常に有効です。
携帯キャリアの迷惑電話ブロックサービスの活用
スマホの設定だけでなく、契約している携帯電話キャリアが提供している迷惑電話対策サービスを活用するのも一つの手です。
DoCoMo、au、SoftBankの大手キャリアは、それぞれ独自のデータベースに基づき、迷惑電話と思われる番号を自動的に検知してブロック(警告)するサービスを提供しています。
例えば、DoCoMoの「あんしんセキュリティ」や、auの「迷惑メッセージ・電話ブロック」、SoftBankの「迷惑電話ブロック」などがあります。
これらの中には無料で利用できるものもあれば、月額数百円のオプションサービスとして提供されているものもあります。
有料のオプションサービスの場合、より高精度なデータベースと連携し、詐欺に使われている番号だけでなく、しつこいセールス電話なども一括でブロックしてくれる機能が含まれていることが多いです。
キャリアのサービスを利用するメリットは、スマホの本体設定で一件ずつ拒否する手間が省ける点です。
ネットワーク側でブロックしてくれるため、そもそも着信自体がスマホに届かないようにすることも可能です。
特に高齢の家族がいる場合などは、本人が気づかないうちに詐欺被害に遭うのを防ぐため、こうしたキャリアのサービスに加入しておくことを強くお勧めします。
アプリ導入による最強の自衛策
さらに強固なセキュリティを求めるのであれば、迷惑電話対策に特化したサードパーティ製のアプリを導入するのが最強の自衛策となります。
代表的なものに「Whoscall(フーズコール)」や「トビラシステムズ」が提供する「トビラフォンモバイル」があります。
これらのアプリは、世界中のユーザーから報告された膨大な迷惑電話番号のデータベースを持っています。
着信があった瞬間に、その番号がデータベースと照合され、もし迷惑電話として登録されていれば、画面に「迷惑電話の可能性あり」「詐欺電話」といった警告を表示してくれます。
さらに、設定によっては着信音を鳴らさずに自動でブロックすることも可能です。
逆に、知らない番号であっても、宅配便のドライバーや役所などの公共機関であれば、その名称を表示してくれる機能もあります。
これにより、「出るべき電話」と「出るべきではない電話」を瞬時に判断することができるようになります。
月額数百円の費用がかかる場合が多いですが、安心をお金で買うという意味では、決して高い投資ではありません。
日々のストレスから解放され、安全なスマホライフを送るために、導入を検討してみてはいかがでしょうか。
まとめ
この記事では、「422」から始まる電話の正体について解説してきました。最後に、重要なポイントをもう一度整理します。
- 「+422」は実在しない国番号であり、100%詐欺電話です。 絶対に出てはいけませんし、折り返すことも厳禁です。
- 「0422」は東京都(武蔵野・三鷹)の正規の市外局番です。 先頭の「0」があるか、「+」があるかで見分けてください。
- 電話に出てしまっても、即座に切れば大きな被害は防げます。 個人情報が特定されたわけではないので、過度な心配は不要です。
- 着信拒否設定や対策アプリを活用し、二度とかかってこない環境を作りましょう。
詐欺の手口は年々巧妙化していますが、基本的な対策は変わりません。
「知らない番号には警戒心を持つ」「怪しいと思ったら出ない」というシンプルな原則を守ることが、あなた自身を守る最大の武器になります。
もし今、あなたのスマホの着信履歴に「+422」が残っているのなら、今すぐその番号を着信拒否設定に登録してください。
たった数秒の操作が、未来のあなたをトラブルから救うことになります。
不安な気持ちを断ち切り、安心して明日を迎えるために、まずは手元のスマホで最初のアクションを起こしましょう。


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